高知市版「生涯活躍のまち」形成事業主体として高知市と基本協定を締結している
高知サマサマCCRCセンターが主催する「より良い生涯活躍のまちづくり」のための交流会。
高知のイイとこ・ダメなとこをケンケンガクガク、建設的にディスカッションしていき意見を資源にできる会にしたいと考えております。
今後の定例会のキーとなる第一回に、ぜひご参加ください!

今回は、メイン講演者に、
共同通信記者として東京などで活躍した伴さん。
定年退職後の2011年、出身地の高知に移住して炭作りに目覚め、
はりまや橋商店街に出した露店は人気を集めている。
毎週金曜夜に開く市民の勉強会「はりまや橋夜学会」など
Uターン移住者として高知の魅力を幅広く発信中!
伴さんの移住までの経緯や、移住してからの生活、
高知の良いとこ・今一つなところを語っていただき、
皆さまのディスカッションに繋げていきたいと思います。
ワンドリンク&高知らしさあふれるおつまみ付で楽しみながら!

第一回目・第二回目と、幅広いスキルとエピソード、個性をお持ちの方にお集りいただき、大変充実した会に成長しつつあります。
交流を和やかに広げたい方たちばかりで、お1人様参加も多いですので、
気軽にお越しくださいませ。

■日時 11/2(土) 17:00受付開始 17:30スタート(20:30終了予定)
■参加費 2,000円(税込)…ワンドリンク・おつまみ、CCRC活動カンパ
■ところ シニア交流カフェSAMASAMA 高知県高知市九反田8-1 2F   MAPはこちら
■プログラム
①高知県でのCCRC活動状況報告
②参加者自己紹介
③川俣一雄氏講演
④交流グループディスカッション&発表

お申込みは、こちらのメールから
11/2参加希望の旨を添えて、送信ください!

20名さま限定ですので、お早目に!

高知市版「生涯活躍のまち」形成事業主体として高知市と基本協定を締結している
高知サマサマCCRCセンターが主催する「より良い生涯活躍のまちづくり」のための交流会。
高知のイイとこ・ダメなとこをケンケンガクガク、建設的にディスカッションしていき意見を資源にできる会にしたいと考えております。
今後の定例会のキーとなる第一回に、ぜひご参加ください!

今回は、メイン講演者に、
1993年に国際交流員として高知に来て以来、
鏡村に移り住んで日本文化の映像記録を撮り続けられている
映像作家の
マイケル・カーン 氏をお迎えして、
移住までの経緯や、移住してからの生活、
高知の良いとこ・今一つなところを語っていただき、
皆さまのディスカッションに繋げていきたいと思います。
ワンドリンク&高知らしさあふれるおつまみ付で楽しみながら!

■日時 9/20(金) 18:00受付開始 18:30スタート(21:30終了予定)
■参加費 2,000円(税込)…ワンドリンク・おつまみ、CCRC活動カンパ
■ところ シニア交流カフェSAMASAMA 高知県高知市九反田8-1 2F   MAPはこちら
■プログラム
①高知県でのCCRC活動状況報告
②参加者自己紹介
③川俣一雄氏講演
④交流グループディスカッション&発表

お申込みは、こちらのメールから
9/20参加希望の旨を添えて、送信ください!

20名さま限定ですので、お早目に!

仲町浩二のスタッフジャンパーに続いて、Tシャツも完成しました。昨年からファンの間て強い希望もあり全国的に猛暑のなか少しでも涼しくなるように、清流・四万十川をイメージしたブルーのTシャツです。洗ってもシワにならないポリエステル素材で肌触りもよく速乾性があります。
サイズはS、M 、L で1着1,500円(税込)キャンペーン先などで販売致しますのでよろしくお願いいたします。

開場 18:30  開演 19:00〜 2部19:45〜
(途中入場OK)
1500円 ワンドリンク・おつまみ付

サマサマのレギュラー出演バンド「The Prime」の定期ライブ。
ビートルズ中心に、ロックンロール・オールディーズ・GS(テンプターズ・スパイダース)など盛りだくさん!
楽しかった「昭和の音楽」をお仲間とともにお楽しみください!

開演PM7:00〜
¥2,000 ワンドリンク付

「ライブを行いたい」という連絡を受け、お話を伺ってみると、おもしろい方ですので開催決定いたしました。
60才・ジャスト還暦で、全国津々浦々を歌とギターで旅をされている今村さん。
CCRCのテーマにもぴったりです。
ぜひ、エネルギーをサマサマに残していっていただきたいですね。

<今村信悟プロフィール>
16歳の時スティービーワンダーのレコードに大きなショックを受けアメリカ黒人音楽に傾倒。

1985年渡米。ニューヨークの地下鉄のホームでミュージシャンを続ける中、ジャズギタリストの高内春彦氏(HARU)と巡り会い師事。本格的にギター、作曲などを学ぶ傍ら女性シンガーイネーズ・M・ジャクソンに師事。発声法を学ぶ。

1990年帰国後、3年ほど音楽から遠ざかるブランクを経て1998年より全国津々浦々各地へのライブツアー、一人旅を始める。

2000年4月にマキシシングル「輝き」をリリース。現在に至る。

人間愛に満ちたラブソングを中心に情景模写の豊かなエッセイソング、時代の情景を鋭くえぐり取ったメッセージソング、世界各国をまたにかけた旅をテーマにした曲、睡眠中の夢まで曲にしたイメージソングなど幅広く歌い上げ今村信吾独特の世界を作り上げている。

今村さんの動画がYOUTUBEにもあるので、ご覧ください。
<iframe width=”560″ height=”315″ src=”https://www.youtube.com/embed/QhgOsPNnUoA” frameborder=”0″ allow=”accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture” allowfullscreen></iframe>

8/3(土)はサマサマCCRCセンターの第一回定例会を行いました。
よさこい祭りを一週間後に控えた、せわしい時期でもありましたが参加者16名と、好スタートです。

まず最初は、平成最後の春に香美市香北町美良布へ移住。
武道の達人・自然治癒の専門家。翻訳通訳業に取組み中の69歳!
川俣一雄 氏の講話でスタート。

東京浅草生まれ・カルフォルニアに移り殆どの日々を、サンフランシスコとサンジエゴで、48年間程過ごした「スキル」をお持ちの川俣さんが、高知の良いところ・悪いところを切れ味抜群にお話ししてくださりました。

そこで興味深かったことの話を一つ。川俣さんは移住を検討する際にさまざまな県を訪問され、それぞれ移住促進のガイドさんに案内してもらったそうですが、他県では案内が割と淡々とスマートに行われたとか。しかし、高知は「もう、とにかく時間いっぱい満喫してもらいたい」というサービス精神に溢れていて、とても面白かったそうです。

その後は、16名が3グループに分かれてのディスカッション。
今回は第一回ですので、自己紹介プラス、CCRCについて思い思いに語っていただくことが主でしたが、おもしろい意見も飛び交いました。

●高知そのものが「元気なシニア層」が多く活躍している土壌だから、それを活かして「類友」を呼ぶことができる。
●年齢問わず、「よさこい移住」が近年目立ってきているので「よさこい移住促進」を1つの軸にすれば、悪いところも目立たない(笑)。
●高知から東京…近くなった、でも東京から高知はまだまだ遠いという印象がある。これを払しょくするためにはどうすれば良いかが課題。
●移住してわかったことは「とにかく野菜がパリパリしている!」美味しいものが多い中でも、これが一番印象深い。他県でこんなに元気な野菜を食べたことがない。
●歴史上の高知の偉人の特徴は「凝り性」「短気」「勉強熱心」。この3つが揃うと大成する!そのような人材づくりをできるのは経験豊富な元気なシニアではないだろうか。
●高知は人の良さをアピールしているのに、不器用なのか「知り合い以外」に自分から話しかけることが苦手なよう。逆に知らない人が話しかけると倍返ってくると言っていいほどサービス精神旺盛。
●高知はCCRC先進県になり得る可能性が大きい。モデルケースをまず作ることがさらなる発展にもつながる。
●高知は新しいもの好きだが、飽きっぽい。事業などももう少し長期計画で気長に辛抱することも必要だと思う。

などなど、ここに書ききれない、たくさんの意見が飛び交いました。

自然 と 人 と ま ち と 都市 を つ な ぐ ローカル イノベーター 地域 と と も に 生 き て い く 小 さ な 生業 づ く りを事業とし、日本版 CCRC の 推 進 ・ 普及 ・ 啓蒙 活動をしている、「まほらんど」代表の関由美子さんも兵庫からお越しいただいて前向きなお話をしていただきました。

次回の開催日は近日中にお知らせいたします!

今回は最少人数に達することが難しく、ツアー決行となりませんでした。
お申込みいただいた皆さま、心よりお詫び申し上げます。(2019年9月12日追記)

昨年ご好評だった、早稲田大学エクステンションセンター講座・ゆかりの地を辿るツアーを今年も行います!
今回は、藁焼きかつお体験、四万十川屋形船など、さらにアクティブな旅になりそうで私たちもワクワクしています。

題して「秋の高知・本場の魅力に迫る2日間」

■旅行日程 9月29日(日)~9月30日(月)
■旅行代金 お1人様 69,500円(2名様1室。1名1室を希望される方は1000円増)
■募集人数 25名(最少催行人数10名)
■宿泊 高知パレスホテル
■食事 9/29…昼・夕 9/30…朝・昼

<行程>
[1日目 9/29]
羽田空港 ⇒⇒⇒⇒ 高知龍馬空港 == ★かつお船(わら焼きかつおタタキ体験と○ご昼食)====★牧野植物園(世界的植物学者の庭園)== ★高知県立文学館 ===★高知市立龍馬の生まれたまち記念館=== 高知市内【泊】・・・ ○夕食交流宴会おきゃくを料亭得月楼にて
[2日目 9/30]
ホテル◎希望者は早朝日曜市散策 ==== ★四万十町(谷干城出身、所縁の地で交流会)======★道の駅四万十とおわ(四万十川中流地域の方と交流と昼食) === ★四万十川沈下橋(日本最後の清流の潜水橋)===★四万十川屋形船 ==== ==== 高知龍馬空港 ⇒⇒⇒⇒ 東京羽田空港

旅行企画・実施 観光庁長官登録旅行業 第444号
株式会社高知新聞企業(高知新聞観光)
〒780-8666 高知市本町3-2-15

<ツアーのお申込み・お問い合わせは>
TEL.088-825-4334 高知新聞企業・総合旅行業務取扱管理者 田村俊介
サマサマCCRCでも仮申し込みOK!

ツアーちらしPDFはこちら

高知市版「生涯活躍のまち」形成事業主体として高知市と基本協定を締結している
高知サマサマCCRCセンターが主催する「より良い生涯活躍のまちづくり」のための交流会。
高知のイイとこ・ダメなとこをケンケンガクガク、建設的にディスカッションしていき意見を資源にできる会にしたいと考えております。
今後の定例会のキーとなる第一回に、ぜひご参加ください!

今回は、メイン講演者に、
東京浅草生まれ・米国サンディエゴ暮らし40年を経て、
平成最後の春に香美市香北町美良布へ移住。
武道の達人・自然治癒の専門家。
翻訳通訳業に取組み中の69歳!
川俣一雄 氏をお迎えして、
移住までの経緯や、移住してからの生活、
高知の良いとこ・今一つなところを語っていただき、
皆さまのディスカッションに繋げていきたいと思います。
ワンドリンク&高知らしさあふれるおつまみ付で楽しみながら!

■日時 8/3(土) 17:30受付開始 17:30スタート(20:30終了予定)
■参加費 2,000円(税込)…ワンドリンク・おつまみ、CCRC活動カンパ
■ところ シニア交流カフェSAMASAMA 高知県高知市九反田8-1 2F   MAPはこちら
■プログラム
①高知県でのCCRC活動状況報告
②参加者自己紹介
③川俣一雄氏講演
④交流グループディスカッション&発表

お申込みは、こちらのメールから
8/3参加希望の旨を添えて、送信ください!

20名さま限定ですので、お早目に!

今年も、多くの皆さまのご協力の下、リーガロイヤルホテル東京にて「南国土佐まつり」を開催することができました。
末広がりの第八回も、良き時間を過ごすことができました。

第六回から、ご自身のファンも引き連れて出演してくださっている仲町浩二さんも持ち歌である「四万十川恋唄」などを披露はもちろん、会場の皆さんが「よさこい鳴子踊り」を楽しめるようなステージングで本会の趣旨である「高知の良さ・おもしろさをまるごと東京で」を盛り上げてくれました。

開催にあたりご協賛いただいた、高知市・土佐市・安芸市・宿毛市・いの町・梼原町・四万十町、高知県酒造組合さま、浜幸さま、ひまわり乳業さま 他、感謝いたします。

東京高知県人会の金田会長やジャズシンガーで高知にUターン後も全国で活躍している堀江真美さんなど、豪華な顔ぶれで、本当はお一方お一方をご紹介したいくらいです。

今回は、最終の目的である、「高知へ移住したい方への架け橋(デバイス)」の活動として、高知県、高知市、四万十町の協力を得て「移住相談会」を行いました。5組6名の方が参加してくださりました。
はじめての企画でありましたが、これは来年も続けていこうと思っております。

また、昨年からの進歩では、9月に予定している「高知ツアー」の告知ができたことです。まだ日程調整中ですが、旅行代理店O-SHIKOKUの岡林さんが尽力してくださり、今回の「土佐学講座」のテーマである「高知にゆかりのかる学者たち」にあわせた行程を組んでくださりました。
もう少し話がしっかり決まりましたら、ホームページでも告知させていただきますね!

来週からは「土佐学講座」が早稲田エクステンションセンターではじまります。こちらも昨年同様に人気の講座となっており、さらなる高知ファンが育ちそうで楽しみです。

2019年5月11日(土)、高知県のご協力により 「シニア移住促進・相談会コ ー ナ ー」を新たに設け、士佐の食と酒を堪能する懇親会 「南国士佐まつりin東京」と合わせ、 2部形式で開催する運びとなりました.

第1部(午後3時~5時/入場無料)の「移住・定住大相談会」では、ホテル内に特設ブースにて、高知サマサマCCRCセンター職員が高知県への移住 ・定住の実際、 各市町村の取り組み、 また、高知県への歴史観光ツアーなどの紹介をしていきます。

第2部の 「南国土佐まつりin東京」の今回のテーマは「2020年東京オリンピックが終わったら東京に住むのをヤメませんか?おいしい高知があなたを待っています!」。 土佐の食と文化を通して、高知の美味しい食、観光を体感できる催し物となります。 なつかしい土佐弁を聞きながら、食べて、 飲んで、 楽しんで、 そんな一夜になれば幸いです。 アトラクションとして、 土佐清水出身のシニア演歌歌手、 仲町浩二さんのライブ、 ドリー ム夜さ来いチ ー ムによるよさこ鳴子おどりの演舞、 また士佐酒の飲み比べ、 各市町村からの特産品が当たるお楽しみ抽選会などをご用意しています。 高知の魅力がふんだんに盛り込まれた本懇親会にぜひお越し下さい。
なお、 本懇親会はどなたでもご参加できますので、 下記の「参加申込書」に所定事項をご記入の上、 2019南国土佐まつり

FAXにてご返送下さい。 電話でも受け付けております。 皆さんのご参加を心よりお待ち申しあげております。

▶▶▶2019南国土佐まつり案内チラシはこちら!