昨年ご好評だった、早稲田大学エクステンションセンター講座・ゆかりの地を辿るツアーを今年も行います!
今回は、藁焼きかつお体験、四万十川屋形船など、さらにアクティブな旅になりそうで私たちもワクワクしています。

題して「秋の高知・本場の魅力に迫る2日間」

■旅行日程 9月29日(日)~9月30日(月)
■旅行代金 お1人様 69,500円(2名様1室。1名1室を希望される方は1000円増)
■募集人数 25名(最少催行人数10名)
■宿泊 高知パレスホテル
■食事 9/29…昼・夕 9/30…朝・昼

<行程>
[1日目 9/29]
羽田空港 ⇒⇒⇒⇒ 高知龍馬空港 == ★かつお船(わら焼きかつおタタキ体験と○ご昼食)====★牧野植物園(世界的植物学者の庭園)== ★高知県立文学館 ===★高知市立龍馬の生まれたまち記念館=== 高知市内【泊】・・・ ○夕食交流宴会おきゃくを料亭得月楼にて
[2日目 9/30]
ホテル◎希望者は早朝日曜市散策 ==== ★四万十町(谷干城出身、所縁の地で交流会)======★道の駅四万十とおわ(四万十川中流地域の方と交流と昼食) === ★四万十川沈下橋(日本最後の清流の潜水橋)===★四万十川屋形船 ==== ==== 高知龍馬空港 ⇒⇒⇒⇒ 東京羽田空港

旅行企画・実施 観光庁長官登録旅行業 第444号
株式会社高知新聞企業(高知新聞観光)
〒780-8666 高知市本町3-2-15

<ツアーのお申込み・お問い合わせは>
TEL.088-825-4334 高知新聞企業・総合旅行業務取扱管理者 田村俊介
サマサマCCRCでも仮申し込みOK!

ツアーちらしPDFはこちら

高知市版「生涯活躍のまち」形成事業主体として高知市と基本協定を締結している
高知サマサマCCRCセンターが主催する「より良い生涯活躍のまちづくり」のための交流会。
高知のイイとこ・ダメなとこをケンケンガクガク、建設的にディスカッションしていき意見を資源にできる会にしたいと考えております。
今後の定例会のキーとなる第一回に、ぜひご参加ください!

今回は、メイン講演者に、
東京浅草生まれ・米国サンディエゴ暮らし40年を経て、
平成最後の春に香美市香北町美良布へ移住。
武道の達人・自然治癒の専門家。
翻訳通訳業に取組み中の69歳!
川俣一雄 氏をお迎えして、
移住までの経緯や、移住してからの生活、
高知の良いとこ・今一つなところを語っていただき、
皆さまのディスカッションに繋げていきたいと思います。
ワンドリンク&高知らしさあふれるおつまみ付で楽しみながら!

■日時 8/3(土) 17:30受付開始 17:30スタート(20:30終了予定)
■参加費 2,000円(税込)…ワンドリンク・おつまみ、CCRC活動カンパ
■ところ シニア交流カフェSAMASAMA 高知県高知市九反田8-1 2F   MAPはこちら
■プログラム
①高知県でのCCRC活動状況報告
②参加者自己紹介
③川俣一雄氏講演
④交流グループディスカッション&発表

お申込みは、こちらのメールから
8/3参加希望の旨を添えて、送信ください!

20名さま限定ですので、お早目に!

今年も、多くの皆さまのご協力の下、リーガロイヤルホテル東京にて「南国土佐まつり」を開催することができました。
末広がりの第八回も、良き時間を過ごすことができました。

第六回から、ご自身のファンも引き連れて出演してくださっている仲町浩二さんも持ち歌である「四万十川恋唄」などを披露はもちろん、会場の皆さんが「よさこい鳴子踊り」を楽しめるようなステージングで本会の趣旨である「高知の良さ・おもしろさをまるごと東京で」を盛り上げてくれました。

開催にあたりご協賛いただいた、高知市・土佐市・安芸市・宿毛市・いの町・梼原町・四万十町、高知県酒造組合さま、浜幸さま、ひまわり乳業さま 他、感謝いたします。

東京高知県人会の金田会長やジャズシンガーで高知にUターン後も全国で活躍している堀江真美さんなど、豪華な顔ぶれで、本当はお一方お一方をご紹介したいくらいです。

今回は、最終の目的である、「高知へ移住したい方への架け橋(デバイス)」の活動として、高知県、高知市、四万十町の協力を得て「移住相談会」を行いました。5組6名の方が参加してくださりました。
はじめての企画でありましたが、これは来年も続けていこうと思っております。

また、昨年からの進歩では、9月に予定している「高知ツアー」の告知ができたことです。まだ日程調整中ですが、旅行代理店O-SHIKOKUの岡林さんが尽力してくださり、今回の「土佐学講座」のテーマである「高知にゆかりのかる学者たち」にあわせた行程を組んでくださりました。
もう少し話がしっかり決まりましたら、ホームページでも告知させていただきますね!

来週からは「土佐学講座」が早稲田エクステンションセンターではじまります。こちらも昨年同様に人気の講座となっており、さらなる高知ファンが育ちそうで楽しみです。

2019年5月11日(土)、高知県のご協力により 「シニア移住促進・相談会コ ー ナ ー」を新たに設け、士佐の食と酒を堪能する懇親会 「南国士佐まつりin東京」と合わせ、 2部形式で開催する運びとなりました.

第1部(午後3時~5時/入場無料)の「移住・定住大相談会」では、ホテル内に特設ブースにて、高知サマサマCCRCセンター職員が高知県への移住 ・定住の実際、 各市町村の取り組み、 また、高知県への歴史観光ツアーなどの紹介をしていきます。

第2部の 「南国土佐まつりin東京」の今回のテーマは「2020年東京オリンピックが終わったら東京に住むのをヤメませんか?おいしい高知があなたを待っています!」。 土佐の食と文化を通して、高知の美味しい食、観光を体感できる催し物となります。 なつかしい土佐弁を聞きながら、食べて、 飲んで、 楽しんで、 そんな一夜になれば幸いです。 アトラクションとして、 土佐清水出身のシニア演歌歌手、 仲町浩二さんのライブ、 ドリー ム夜さ来いチ ー ムによるよさこ鳴子おどりの演舞、 また士佐酒の飲み比べ、 各市町村からの特産品が当たるお楽しみ抽選会などをご用意しています。 高知の魅力がふんだんに盛り込まれた本懇親会にぜひお越し下さい。
なお、 本懇親会はどなたでもご参加できますので、 下記の「参加申込書」に所定事項をご記入の上、 2019南国土佐まつり

FAXにてご返送下さい。 電話でも受け付けております。 皆さんのご参加を心よりお待ち申しあげております。

▶▶▶2019南国土佐まつり案内チラシはこちら!

仲町浩二のスタッフジャンパーができました!
「男の哀愁が心に響く!」のキャッチフレーズを背中にしょって、チームワークで皆様に心をお届けします。
カラーは四万十川の清流や、すみわたる青空を、ちょっと「オトナ」に表現した上品なブルーです。
今度は、仲町浩二の着用写真をアップしたいと思いますので乞うご期待!

年の瀬も押し迫っており、来年のニュースが聞こえてきていますね。
さて、高知サマサマCCRCセンターも発足から1年が経とうとしています。
来年に向けて、さまざまな準備をしておりますが、
第一弾として、1月25日に高知プリンスホテルさんの企画に参加させていただき、
カフェサマサマで定期ライブを行っている「ザ・プライム」と、サマサマCCRCセンターが応援している演歌の星「仲町浩二」が出演することになりました。
高知の美味しい食材をお召し上がりいただける楽しいミュージックタイムで盛り上がりませんか?

お食事つきで参加費6,000円。お申込み・お問い合わせは
★高知プリンスホテル TEL088-883-2323
または高知サマサマCCRCセンターへ!

2018年11月15~17日に高知ぢばさんセンターで行われた「高知ものづくり展」に、鍵山と町田が経営する「土佐龍馬の里」でブースを出展してきました。
昨年、土佐山田高校の学生さんとコラボして開発した「ねぎみそ」とニンニクを半端なくきかせた!「焼肉のたれ」をメインに展示販売を行いました。
このものづくり展は、機械・化学・食品などる高知の「ものづくり」に携わる企業が多数参加し、自社の開発商品をアピールするイベントです。
全国から、さまざまなジャンルの企業のバイヤーさんなどが多く集まる人気のイベントです。
写真は、高知サマサマCCRCセンターのホームページ制作でお世話になっている株式会社ICUの川島社長と、ICUさんが営業プロモーションを手掛けているというオガサ製工さんのスタッフの方とご一緒に撮影しました。
オガサ製工さんは、工場や倉庫内の暑さを解決するという「遮熱ルーフ」という商品の展示で参加されているとのこと。
なんと、ある工場では60℃近くなる夏の屋根裏温度が30℃近くも下がったという実績を持っているそうです!
食品業界もハサップなど、商品管理に関しては年々シビアになっています。大変参考になりました。

2018年11月9日、関東高知県人会の大懇親会に、高知サマサマCCRCセンター代表理事・鍵山武男が参加させていただき、
高知サマサマCCRCセンターの活動をPRしてきました。
関東高知県人会は、高知県出身の関東在住の方々による組織です。
先日、関東高知県人会でも、組織だって故郷へのUターン支援に積極的に取り込んでいこうという宣言があることを聞き、
ぜひ、私達と一緒に活動をしていただきたいということで、アピールに伺いました。
マグロ解体ショーやノブアンドフッキーさんの楽しいステージもあり、で大変な賑わいでした。

早稲田大学エクステンションセンターで開催された「幕末明治土佐学講座」、その最終日に開催した「南国土佐まつり」、そしてこの「幕末明治土佐学ツアー」が、高知サマサマCCRCセンターが、首都圏のアクティブシニアをはじめとした多くの「高知ファン」に向けて企画したイベント三部作です。
ツアーには11名の首都圏の「高知ファン」の皆様が参加してくださり、まだ残暑の匂いのある高知を1泊2日で堪能していただきました。
あいにく初日の9日は雨でしたが、雨の中の日曜市散策からスタート。なんと作家の山本一力先生が何かの番組の撮影で日曜市を訪れていたところに遭遇。山本先生のお陰でツアーメンバー、おもてなしメンバーも気分はすっかり晴れやかに。
その後は坂本龍馬記念館~雨の桂浜~高知城~そして、料亭得月楼での大懇親会!ゲストに、高知の演歌歌手・シニアの星 仲町浩二を迎えて大盛り上がりでした。
2日めは、昨日の行いが良かったのか、気持ちの良い晴天に恵まれました。内田脳神経外科・内田理事長のご協力があり、観光用にバスをチャーターしてくださりました。幕末土佐の歴史所縁の地の他に、内田グループの医療介護施設見学、安岡博酒店なども訪問。
大変有意義な2日間となりました。
得月楼の大懇親会に参加してくださった会員の皆さん、差し入れをくださった、いの町・森田農園さん、高知城歴史博物館さん、高知ボランティアガイドの皆さん、ありがとうございました。
そして、ツアーに参加してくださった皆さま、多くの意見交換をさせていただき大変参考になりました。移住するにあたっての不安や高知をもっとこうしたらいい、次回の土佐学講座~ツアーについてなどの忌憚なき意見、大切に持ち帰り、必ず反映したいと思います!

高知サマサマCCRCセンターの井倉が企画した香美市土佐山田えびす商店街の「ふらっと中町」でのイベントで行われたビートルズやベンチャーズ、プレスリーなどのバンド演奏があり、演奏前に新曲『四万十川恋唄』、休憩時間に会場の皆さんの踊りで『こじゃんと音頭』を歌わせていただきました。