9月23日(日)高知佐川の桜座『橘和希&仲町浩二新曲発表会とカラオケ発表会』

9月23日(日)高知佐川の桜座で『橘和希&仲町浩二新曲発表会とカラオケ発表会』が盛況のうちに終わりました。
作曲家の岡千秋氏から内弟子の橘和希さん、仲町浩二それぞれに舞台上に花を飾っていただきました。
橘和希さんの新曲『母の背中で聴いた歌』『目黒川さくら音頭』(5月6日発売)、
仲町浩二の新曲『四万十川恋唄』『こじゃんと音頭』(8月22日発売)の披露など一時間のショーでした。

※セットリスト一部
母の背中で聴いた歌(作詞/紺野あずさ 作曲/岡千秋)
目黒川さくら音頭(作詞/紺野あずさ 作曲/深野義和)
四万十川恋唄(作詞/紺野あずさ 作曲/岡千秋)
こじゃんと音頭(作詞/紺野あずさ 作曲/岡千秋)

橘和希さんは、福岡県出身。九州女子大学を卒業後、高校で国語の教師をされていたという才色兼備です。
詩吟をご経験されているため、軸のあるしっかりしたお声が魅力です。
ご主人は元プロボクサーのカズ有沢さん!
ディスコグラフィーには「おりょうの恋」「高知でのものも」という、高知所縁のナンバーもありますので
ぜひ、高知の方は、仲町浩二と一緒に応援してください。