~今日も元気に~『ぱわらじっ』に仲町浩二が生出演。
以下、仲町浩二さんからの出演の感想です、
「5年前のデビューの時から5回出させていただいていますが生放送とあってまだまだ緊張しますね。スタジオ内に入ると村山アナウンサーから、高知いの町のファンの方から応援のメッセージがFAXで届いていますと渡され、驚きと同時に嬉しかったですね。放送終了前に8月22日に発売された新曲『四万十川恋唄』をふるさと高知のラジオ放送で流していただき、いの町で聴いていた方や土佐清水市の同級生からは良かったよ、いい曲やねーと喜んでもらえました。」
(左側はRKC高知放送ラジオ村山アナウンサー)

9月23日(日)高知佐川の桜座で『橘和希&仲町浩二新曲発表会とカラオケ発表会』が盛況のうちに終わりました。
作曲家の岡千秋氏から内弟子の橘和希さん、仲町浩二それぞれに舞台上に花を飾っていただきました。
橘和希さんの新曲『母の背中で聴いた歌』『目黒川さくら音頭』(5月6日発売)、
仲町浩二の新曲『四万十川恋唄』『こじゃんと音頭』(8月22日発売)の披露など一時間のショーでした。

※セットリスト一部
母の背中で聴いた歌(作詞/紺野あずさ 作曲/岡千秋)
目黒川さくら音頭(作詞/紺野あずさ 作曲/深野義和)
四万十川恋唄(作詞/紺野あずさ 作曲/岡千秋)
こじゃんと音頭(作詞/紺野あずさ 作曲/岡千秋)

橘和希さんは、福岡県出身。九州女子大学を卒業後、高校で国語の教師をされていたという才色兼備です。
詩吟をご経験されているため、軸のあるしっかりしたお声が魅力です。
ご主人は元プロボクサーのカズ有沢さん!
ディスコグラフィーには「おりょうの恋」「高知でのものも」という、高知所縁のナンバーもありますので
ぜひ、高知の方は、仲町浩二と一緒に応援してください。

9月2日、土佐絵金祭りで全国的に有名な高知県香南市赤岡町の芝居小屋『弁天座』での『2018林檎 歌謡発表会』に、高知在住の歌手と一緒にゲスト出演した。
桟敷席があり歌舞伎役者にでもなったような気持ちで8月22日に発売したばかりの新曲『四万十川恋唄』を歌わせていただきました(仲町浩二コメント)

いよいよ、明日。待ちに待った「幕末明治土佐学ツアー」が一泊二日の日程で行なわれます。
告知期間が短かったにもかかわらず11名の皆さんが関東圏より高知で幕末明治の歴史を学ぶために訪れてくださります。
おもてなしの準備にスタッフ一同追われていますが、楽しみで仕方がありません。
また、このブログでご報告させていただきます。
お楽しみに!

東京レインボータウンFMで、毎週火曜日10:00~11:00に放送されている、野村未菜さんの番組おもいで歌謡うた物語」に8月21日、仲町浩二さんがゲスト出演しました。
野村未奈さんは日本クラウン所属の演歌歌手です。シングル15枚、アルバム2枚をリリースしていらっしゃいます。
コロムビアレコード所属時代は「三代目コロムビアローズ」という芸名でした。(デビュー10周年時に「三代目コロムビア・ローズ 野村未奈」に改名、クラウン移籍後、「野村未奈」となる。)
清潔感のある歌声がステキな野村さん。このクリスタルボイスは杜の都仙台生まれだからでしょうか!
最新作では大御所・鳥羽一郎さんとデュエットをされている実力派!

放送では、翌日リリースの新曲「四万十川恋唄」のコマーシャルを行いました。
野村未菜さんのブログにも記事を掲載していただいております。
レインボーFMの皆さん、野村未菜さん、ありがとうございました!

野村未菜さんのブログ記事
野村未菜さんオフィシャルサイト

6月10日(日)『杉の子のカラオケ交流会』仲町浩二出演

6月10日(日)『杉の子のカラオケ交流会』(会場/高知県大豊町社会福祉協議会
主催/杉の子会)ゲスト出演。高知県や愛媛県のカラオケ店、カラオケサークル、同好会など約18団体から推薦されたカラオケ愛好者150名が集まり、日頃の成果を発揮していた。会場入り口には仲町浩二CDの即売コーナーも作っていただいてました。

6月10日(日)『杉の子のカラオケ交流会』仲町浩二出演歓迎してくれています
6月10日(日)『杉の子のカラオケ交流会』仲町浩二出演CD即売会
6月10日(日)『杉の子のカラオケ交流会』仲町浩二出演ステージの様子

この秋の高知サマサマCCRCセンター企画の「高知ツアー」ができました!

題して「幕末維新・歴史の旅」2日間!

自然豊かな風土に生まれ育った坂本龍馬をはじめとする高知ゆかりの偉人の息吹、志を体感してください。
本旅行企画では、「早稲田大学エクステンションセンター」で行われた「幕末土佐学講座」で講師をしていただいた学芸員の皆さまにも再び協力をいただくことになっており、さらに深く歴史を学ぶことができます。
夕食は、高知の老舗料亭「得月楼」にて、歴史を語り合いながら有意義な「土佐のおきゃく」を楽しんでいただこうという企画です。
内容充実のオプショナルツアーがおススメですが、もちろん自由散策もお楽しみください。

お申込みは 高知サマサマCCRCセンターTEL:088-802-6616、
もしくは株式会社高知新聞企業(高知新聞観光) TEL:088-825-4334 まで

メールでのお問い合わせも大歓迎です。
締め切りは8月15日となっております。お早めにお申込みください!

2018年6月16日(土)は、4月から開講していた早稲田大学エクステンションセンターでの「幕末明治土佐学講座」の最終日。その日に合わせ、早稲田大学の「お膝元」であるリーガロイヤルホテル東京にて、「第7回南国土佐まつり」を夕方から開催いたしました。
このホールでは、お昼間に結婚披露宴があり、お目出たい空気にあやかった形で、縁起の良い開催でした。
100名のご来場の皆様に、土佐の美味しいものをふんだんに楽しんでいただきながら、いろいろな「土佐自慢」を披露させていただきました。

★高知県議会議員 上田貢太郎氏
最初のご挨拶を飾っていただきました。「幕末明治土佐の偉人」に負けずとも劣らない、昭和・平成の経済のカギを握る高知ゆかりの方々の名前を紹介いただき、改めて「高知ってすごいぞ!」と思わせてくださりました。

★高知ユナイテッドFCの活躍報告
サッカーの第98回天皇杯全日本選手権にてJ2アルビレックス新潟との2回戦の様子を見ながら、窪内靖治氏が元気に・さわやかにチームの活躍を報告してくれました

★土佐清水市出身の演歌歌手・仲町浩二さんの歌謡ショー
やわらかな低音がステキな仲町さん。今回はなんと新曲発表もありました。会場からは「歌詞が見たい!」との声もあり。来年は画面に流すようにします!気さくな仲町さんは、会場の皆さんと触れ合いながら3曲聞かせてくださいました。今後の活躍は本サイトでもお知らせいたします。

★武市半平太を主人公とした映画「サムライ先生」のプロデューサー竹本克明氏
高知では先行ロードショーだったサムライ先生ですが、この秋に全国ロードショー!この映画を撮影するに至った思いを熱く語っていただきました。

★作家 楡修平氏
CCRCを題材にした小説プラチナタウン以降、私たちの心の支えとなっている楡修平さん。CCRCの必要性などをしっかりと語ってくれました。

★人材確保センター 吉井裕之氏
高知への移住、高知での仕事についてわかりやすく説明してくださりました。

★ドリームよさこい
エネルギッシュなよさこい踊りの披露から、最後にはお客様を巻き込んでの正調よさこい鳴子踊りで大盛り上がり!大きなフラフも、リーガロイヤルホテルさんのホールで、おおきくはためいていました!(さすがリーガロイヤルホテル!)
川村貞夫高知市議会議員(当センター監事)とドリームよさこい主催の扇谷先生は、「東京オリンピック、パラリンピックによさこい鳴子踊りを!」と活動しています。

★高知のおいしいもの販売
CCRCセンター開設当初から応援してくださっている森田農園さんをはじめ、理事の鍵山・町田が経営している土佐龍馬の里、理事の山崎が経営している「りぐり自然農園」、そして鍵山の呼びかけで応援に駆け付けてくれた
「合同会社SERIKARU FOOD」の田井留衣さんが選りすぐってくれた土佐の美味しいものを販売いたしました。(また別記事で詳しく書きたいと思います)

ご来場くださった皆様、本当にありがとうございました。
秋に向けて、高知ツアーも企画しておりますので、今度は高知でぜひお会いしましょう!

お手伝いしてくださったスタッフの皆さん、そしてリーガロイヤルホテル東京の皆さんありがとうございました!

埼玉県草加のイトーヨーカ堂内にあるアコスホールにて仲町浩二

6月16日(土)埼玉県草加のイトーヨーカ堂内にあるアコスホールに於いて、岡千秋先生の唯一の内弟子で元高校の先生で演歌歌手で書道家でもある橘和希さんのデビュー20周年コンサートに特別ゲストの岡千秋先生と一緒にゲスト出演された仲町さん。『孫が来る!』や『四万十川恋唄』など4曲を披露しました。
『四万十川恋唄』の作曲者・岡千秋先生や作詞者・紺野あずさ先生もお越しいただき、仲町さんは、いつもに増して緊張したそうです。